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人形専門店 八千代人形
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-フラメンコ- レンタルスタジオ エルカミーノ・デ・八千代
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お正月
破魔弓 飾り 男の子のお守り 家族の絆を深める日本の伝統。
破魔弓のこだわり製作方法 このほかにもいろいろ伝統的技法を使用しています。
【金箔押し】   【籐(とう)巻き】   【羽焼き】
金箔押し   籐(とう)巻き   羽焼き
金箔を張って豪華に仕上げます。   弓に籐を手で巻いていきます。   羽の芯を焼いて美しい矢を作ります。
◆破魔弓の矢羽根に使用されている主な天然羽根の種類
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破魔弓の由来
弓の邪悪をはらい退散させる力のあるものと、占いの用具の意味から平安時代から魔よけの意味の破魔弓神事や年占い神事が行われていました。弓の射る的の「はま」を「破魔」の字をあて、魔を射る弓矢と解されました。鎌倉時代に男児の初正月の祝いに破魔弓を贈る習慣が生まれ、江戸時代に贈り物として盛んになっていきました。
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破魔弓飾りの豆知識
Q1 なぜ正月に破魔弓を飾るの?
    平安時代の朝廷では、皇子が誕生した時の魔除けとして、鳴弦の儀式を行いました。民間では男子の初正月に弓を入れる用具と弓矢を組み合わせた破魔弓を飾って祝ったといわれています。年のはじめに赤ちゃんが一年間病気をしないで育つように願いを込めた日本の美しい習慣です。
Q2 誰が買うの?
    一般的には赤ちゃんの祖父母や親戚・お仲人さんが贈ります。破魔弓はその子のお守りですから、次男・三男がお生まれになっても一人一人に贈らなくてはいけません。
Q3 破魔弓ははいつからいつまで飾るの?
    11月中旬から小正月(1月15日)頃まで飾るのが一般的です。
Q4 しまい方は?
    晴れた乾燥した日にしまってください。湿気の少ない場所が適しています。
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商品一覧
聖8号
(コンパクト)

22×18×38
天然羽根・籐巻竹弓
本竹造り面取ケース
剣8号
(コンパクト)

25×25×36
天然羽根・籐巻弓
本桐造り面取ケース
黒塗箙飾り10号
(コンパクト)

28×28×44
金箔押矢尻・籐巻弓
黒塗り造り面取りケース
光翔13号
26×23×49
天然羽根・籐巻弓
本桐造り面取ケース
嵐山15号
34×28×59
竹網代籠二本太刀付
黒塗造り面取りケース
本竹箙飾り18号
38×28×73
竹網代籠・籐巻竹弓
本竹造り面取ケース
久月・龍20号
40×30×80
天然羽根二本太刀付
村山臥龍直筆書入り
八宝寿22号
38×38×73
天然羽根・籐巻弓
四方同一形状造り
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