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人形専門店 八千代人形
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-フラメンコ- レンタルスタジオ エルカミーノ・デ・八千代
2008年花火 予約・見積もり受付中!
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お正月
羽子板 飾り 女の子のお守り 家族の絆を深める日本の伝統。
羽子板のこだわり製作方法 このほかにもいろいろ伝統的技術を使用しています。
  【面相書き】   【本つげかんざし】   【かのこ絞り】
  面相書き   本つげかんざし   かのこ絞り
  木錦に胡粉でぼかし、手描きで描きます。   木彫りのつげ製のかんざしを付けます。   正絹のかのこ絞りに金彩を施した衣裳。
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羽子板の由来
羽子板の羽根が病気を仲介する蚊を追い払うトンボに似ているので、子供が蚊に刺されないよう厄除けのまじないとして正月に羽根突きを行っていました。

また羽根突きの玉に使う「ムクロジ」の種子を「無患子」と書き、「子供が患わ無い」と意味に介し女の子の無事成長を願う正月飾りに定着しました。
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羽子板飾りの豆知識
Q1 なぜ正月に羽子板を飾るの?
    赤ちゃんが生まれて初めて迎える正月を「初正月」といいます。
そのお祝いとして羽子板を贈ります。
年のはじめに赤ちゃんが1年間病気をしないで過ごせるよう、羽子板飾りに願いを託す日本の美しい習慣です。
Q2 誰が買うの?
    一般的には赤ちゃんの祖父母や親戚・お仲人さんが贈ります。羽子板はその子のお守りですから、次女・三女がお生まれになっても一人一人に贈ります。
Q3 羽子板はいつからいつまで飾るの?
    11月中旬から小正月(1月15日)頃まで飾るのが一般的です。
Q4 しまい方は?
    晴れた乾燥した日にしまってください。湿気の少ない場所が良いです。
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商品一覧
本竹彩8号
(コンパクト)

21×21×38
金彩振袖押絵板
本竹造り面取ケース
小春10号
(コンパクト)

24×20×45
金彩振袖押絵板
本桐造り面取ケース
ほのか15号
(コンパクト)

板のみ45cm
ベルベット
かのこ刺繍
本つげかんざし
手描面相
花吹雪13号
28×26×51
金衣欄裳押絵板
本桐造り面取ケース
夢路15号
(コンパクト)

31×24×51
かのこ
金彩板袖押絵板
木目造り面取ケース
久月15号
かのこ

30×25×59
金彩板袖押絵板
黒塗金バックケース
本竹20号
40×32×75
友禅振袖押絵板
本竹造り面取りケース
栄華25号
48×37×95
打掛振袖押絵板
黒塗り金彩面取りケース
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商品の一部をご紹介しております。
他にも個性豊かな商品を取り揃えております。
お客様のお好み・予算に応じてケースと羽子板を組み合わせてオリジナル羽子板飾りをご用意できますので、是非お早めにご来店下さいませ。
お待ちしております。
★★地方発送承ります!★★
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